「休暇」について考える
ゴールデンウィークが始まりました。公務員時代と開業してからの、休暇についての考え方。
休暇はうれしい公務員時代は、お盆・年末年始・ゴールデンウィークは来るのが待ち遠しかったものです。
職場の雰囲気も、上司からも ...
どんな時でも同質のパフォーマンスを
体調が悪いとか、気分が落ち込んでいるとか、そういう場合は除きます。
どんな時=周囲の環境のお話人間、自分の調子の良し悪しは周囲の環境にある程度左右されることが多いと思います。
仕事をする部屋の環境、人間関係、使 ...
アピールすることが苦手でも
評価を受ける立場の場合、ある程度は他の人より目立たないと存在に気付いてもらえない、ということになってしまいます。
アピールすることは苦手生来の気質なのか、自分以外の他人、上司などに自分の存在をアピールすることはどうにも苦手 ...
「モデリング」を体得すると仕事はもっとおもしろくなる!
職場に入ってみると、色んな先輩方がいらっしゃいます。
もし、「人に物事を教えるのが苦手」な先輩にあたってしまったときは・・・。
「モデリング」とは=ある出来事を小さな構成要素に分解して分析すること。
成長するために「経験値をためる」という視点
国税職員時代は、「自分の経験値がいかに貯まるか」という視点で日常の仕事をこなしていました。
きっかけは税務署の窓口当番税務署で現場に出て思ったのは、仕事を数多くこなして経験を積むことが、結果として自分の財産として帰ってくる ...
ストレングスファインダーをアップグレードした
ストレングスファインダーというものをご存じですか。
「さあ、才能に目覚めよう」という書籍内でテストを受けることができ、自分の強みTOP5を測定することができるものです。
私の強みTOP5慎重さ原点思考
Kindleが便利でも、あえて自炊する理由
Kindleなど、電子書籍のサービスはどんどん広がっています。スマホやタブレットで何度かタップするだけで書籍が閲覧できるようになります。一瞬で手に入りますし、かさばらない。便利なのはわかっているのですが・・・。
あえて、紙の本を ...「法律」がわかる税理士
税理士という職業のイメージは、事業の決算だったり、税金の計算について詳しいといったところでしょうか。
ルールを理解して数字を作る決算書を作るときですが、会計処理に関しては一定のルールが定められています。(企業会計原則とか) ...
意外と歩けるなと思ったこと
自転車が壊れたことで結果論。
最寄り駅まで遠い我が家これは家賃と、都内で開業したかったという自分の希望をすり合わせた結果ですね。
この条件で駅チカの物件は、家賃が数万円高くなるでしょうし、そうなると自身の財政状 ...
あえて立ち向かわない
日常生活を送っていると、自分が苦手だったり、イヤな思いをする物事が身の回りに起こります。
わざわざ立ち向かわない必要性のない限り、そこに突っ込んでいかなくてもいいかなと思います。
苦手なこと、イヤなことは各自そ ...