意識的に「オフ」の時間を確保する

退職してから、はや一週間経ちました。

ちょっと突っ走りすぎたようで、ダレ気味、疲れ気味。

思えば、退職以降、きちんと休んでいませんでした。

やりたいこと、やる必要があることが色々とあって、つい一日に予定を押し込んでしまう。

→結果、休みが上手く取れず疲弊する。

→疲弊したせいでその日のタスクがこなせず、イライラする。

→こなせなかったタスクを次の日に押し込んでもっと忙しくなる。

という悪循環が起きているようです。

一日のスケジュールに休みの「枠」をあらかじめ入れ込んでおき、休める時間を確保することが大事だったのかなと思います。

できれば休みの時間は、私の休み方として、頭を一生懸命に使うようなことはしない方がいいのかなと。

ベッドでひたすら横になる、瞑想をする、ゲームをする、など。

これで一旦やってみて、自分の心身がどういう反応をするか、実験してみます。

【筆者紹介】

 

 

 

 

 

 

 

 

【国税OB】の税理士・村田龍矢        (Tatsuya Murata)。練馬区を拠点に、個人事業主や経営者に向け、難解な税金や実務の仕組みを分かりやすい言葉に「翻訳」して発信中。税務署側の視点と実務経験を活かした、安全で確実な税務サポートと、経営者の時間を奪わないスマートな非同期コミュニケーション(メール・チャット特化型)を得意とする。

メモ

Posted by 村田龍矢