身体のどこからインプットするか

インプットの手段は複数ある

どのような手段で学ぶか。読書、オーディオブック、youtube、podcast、voicy、facebook・・・

最近は手段が豊富になり、ありがたい限りです。

また、様々な方がご自身で情報発信をしているため、疑問に思ったことを調べればどなたかの発信に行き当たることが多いです。

このブログも、将来的にはそうなりたいものです。

身体のどのパーツを使うか

読書→目 youtube→目あるいは耳 podcast→耳 voicy→耳 facebook→目あるいは耳

インプットの手段によって、使う身体のパーツが違ってきます。目を使うか、耳から入れるかのどちらかでしょう。

目を使うインプット手段は、ある程度落ち着いた環境が必要になります。自室、電車、カフェなど。読書しながら、youtubeを見ながら他の作業を行うのは、危ないですね。

耳を使うインプット手段は、TPOを守ったうえであれば、基本どこでもできます。ながら作業ができるのが強みかなと思います。(周囲に危険を及ぼさない限りで)

自分の場合

読書→専門的なものをじっくり

Youtube→基本的にニュースの解説などを「ながら作業」で耳から。あるいは、趣味娯楽分野をプライベートでじっくり目で見る。

podcast、voicy、faxebookのライブ→聞きたい、興味ある発信者のライブを耳から。ニュース解説や趣味分野はながら作業。

という感じです。

特に耳からインプットするのはながら作業でできるのでありがたいです。家事をしながら、移動しながらでも情報収集ができますから。

自分に最適なインプット手段をこれからも探っていきたいと思います。

 

【筆者紹介】

 

 

 

 

 

 

 

 

【国税OB】の税理士・村田龍矢        (Tatsuya Murata)。練馬区を拠点に、個人事業主や経営者に向け、難解な税金や実務の仕組みを分かりやすい言葉に「翻訳」して発信中。税務署側の視点と実務経験を活かした、安全で確実な税務サポートと、経営者の時間を奪わないスマートな非同期コミュニケーション(メール・チャット特化型)を得意とする。

メモ

Posted by 村田龍矢